2016.02.09
競合他社と差別化を図り、勝ち抜くBCP活用セミナー
2015.12.13
中小企業の組織活性化に必要な7つの仕掛け」動画をアップしました。
2015.09.30
仕事と介護の両立事業取組結果

組織活性化コンサルティング 仕組みを、習慣にする。

SCROLL
成功実績100%
毎週一回、2時間の「進捗会議」。

アールイープロデュースの組織活性化コンサルティングは、メンバー各自の「人材力」育成に重点を置いています。これまでに組織活性化を 行った実績では、すべての企業において営業利益幅が向上し、目標意識とコスト感覚に優れた人材が組織を担うようになりました。
綿密に練り込まれたプランによる毎週一回の「進捗会議」。ここで2時間みっちり、個人ごとのPDCAサイクルを動かし、確認します。

PDCAを回し、翌週の施策等のアドバイス ・売上・利益のPDCAを回す→数字に強い人材を育てる ・仕組みづくり、ツールづくりのPDCAを回す→効率化・生産性を意識した人材を育てる ・アクションリスト(ToDoListの作成フォロー) ・課題解決するための施策アドバイス モチベーションUPのプチ研修と「宿題」を実施 ・業務遂行に役立つ「ミニ研修」を随時、臨機応変に実施 ・社員のモチベーションを上げる創意工夫を凝らし、組織力を向上させる+月次の進捗会議の開催 (月1回、2時間の月次進捗会議を開催。月次でPDCAを回す)+年間および6ヶ月の部門・個人の重点施策の作成および「計画書」の作成支援

組織活性化コンサルティングは、メンバー全員と本気で向き合いながら、詳細にわたるコンサルティングを行うため
社員30人未満の企業様のみを対象とさせていただいています。何卒ご了承ください。

中小企業の組織活性化に有効な7つの仕掛け
※各テーマの横にある再生ボタンをクリックすると動画が流れます。
1.理念の一気通貫(経営理念等の社内浸透させる仕組み)
2.タテコミ(縦のコミュニケーション:部や課の中でコミュニケーションを活性化させる仕組み)
3.ヨココミ(横のコミュニケーション:部や課を横断した社内での情報共有させる仕組み)
4.考える環境(先を考える、意味を考える、コストパフォーマンスを考える等の考える場(仕組み)の提供)
5.PDCA実践(計画→実行→チェック・検証→再計画・再実行を振り返る場(仕組み)の提供)
6.知識INPUT(雑学、競合他社の状況、業界紙、経営戦略等のマネジメント体系の知識インプットの仕組み)
7.知恵OUTPUT(プレゼンする場、自分の考えを発表する場、改善事項を発表する場(仕組み)の提供)
中小企業の組織活性化に有効な7つの仕掛け
“アールイー流”の真髄は、 「徹底」。本気の会議が、会社の意識を変えていきます。

【料金】
120,000円/月(顧問先の場合) ・ 180,000円/月(非顧問先の場合)
※6ヶ月のご契約が標準です。
その後も続けてのご契約となる場合、6ヶ月契約で追加更新を行います。
もちろん御社にて成果が出ないと判断した場合は、1ヶ月で解約ができる契約形態
(リスクは最初の1ヶ月分のコスト負担)となります。
まずはお気軽にご相談下さい。 

人事戦略コンサルティング 組織マネジメントとして、人事を考える。

SCROLL
人事評価制度とは、組織を動かすエンジンだと気付いていましたか?
運用を最優先した、フレキシブルな制度設計。

等級制度などを取り入れ、曖昧になりがちな人事評価の可視化を行ったり、賃金体系の標準化を図ったりすることで、将来的にもスムーズに運用可能な人事体制を構築します。特に評価制度においては、「目標管理」と「コンピテンシーによる行動評価」の両輪で評価できるシンプルな設計とし、「運用」を重視した制度を確立させます。構築に必要な期間はおおよそ3~4ヶ月です。

“戦略的”人事制度構築 ・資格等級制度の構築 ・賃金体系の構築 ・評価制度の構築 ・運用支援+月次の評価会議の実施(運用)を支援+社員のモチベーションUP施策+経営計画・部門計画の作成支援
“「何をすべきか」が明確になるから、社員のモチベーションが上がり、利益が上がる。人事とは、マーケティングの手法なのです。

【料金】
400,000円/月(顧問先の場合) ・ 600,000円/月(非顧問先の場合)

“企業情報
会社名 アールイープロデュース株式会社
所在地 〒102-0076
東京都千代田区五番町5-6 ビラカーサ五番町807

◆JR市ヶ谷駅から徒歩4分
◆有楽町線、南北線、都営新宿線、都営大江戸線市ヶ谷駅
3番出口から徒歩約4分
TEL 03-3556-6501
FAX 03-3556-6541
URL http://www.re-p.co.jp
MAIL info@re-p.co.jp
資本金 6,000,000円
会社設立 2003年3月
代表プロフィール 南本静志 中小企業診断士/社会保険労務士

和歌山生まれ。株式会社紀陽銀行入行。銀行業務を2年程度経験後、システム部へ異動。
システムエンジニアとして銀行オンラインシステムや情報系のマーケティングシステムの構築で活躍する。30歳代の後半には日本ユニシスに出向し、金融機関向けCRMマーケティングシステムの業務設計のリーダーを任される。その後、コンサルタントとして独立、現在は東京千代田区で経営コンサルティング会社と社会保険労務士事務所を設立し、代表に就任。
中小企業診断士及び社員を持つ経営者としての立場で、幹部社員(部長、課長、係長等)を次期役員に昇格させるようなマネジメント系の人材育成プログラムに強みを発揮している。また、初級管理職(主任や中堅リーダー)に対するモチベーション研修や自己発見研修も得意。

■コンサルティング実績

○成果人事制度:導入実績20数社。経営計画、評価者訓練、コンピテンシー活用研修などを絡めて、中小企業の業績向上に貢献する。
○人事制度改革支援(評価制度、賃金制度、退職金改革、年俸制導入)
○経営戦略立案支援(経営計画策定、部門計画策定など)
○労務戦略、労務管理支援(就業規則、雇用管理マニュアル、社内規定作成、採用事務支援)
○Pマーク取得支援(個人情報保護体制、個人情報漏洩対策など)
○ISMS(ISO27001)認証取得支援
○ISO9001、14001認証取得支援
○企業サポート(適性診断、派遣・人材紹介申請、研修実施に対する補助金申請など)
○企業研修企画・実施・事後フォロー、特に幹部研修の実績多数
○事業承継や相続対策、節税等の企業財務リスクコンサルティング支援

■研修実績

○経営計画・部門計画作成研修
「経営計画策定研修」、「部門計画策定研修」、「マネジャー組織戦略研修」、
「事業部長のリーダーシップ研修」、「幹部候補生育成研修」など
○営業マン研修「提案型営業マンに成長する7カ条」
○スキルUP研修
「売り上げ向上につながる行動変革研修」、「成果主義の人事評価制度構築研修」、
「できる社員の3倍増計画プログラム」、「コンピテンシー活用の組織活性化プラン」、
「効果的なプレゼンテーション」等多数
○マネジメント研修
「部下の能力をうまく活用する10カ条」「目標達成のための部下指導ポイント」
○店長研修「SHOP店長の活性化プログラム研修」「売上げを上げる店長行動指針作成」
 ◆大手企業に対する研修
 上場企業:中堅社員研修(リーダーシップ)
 上場企業:幹部研修
 ◆中堅・中小企業
 幹部育成研修(9日間) ・・・230名IT企業
 幹部研修(夜14日間)  ・・・中小企業、ベンチャー企業多数
 営業マン研修(夜8日間)  ・・・中小企業、ベンチャー企業多数
 【最近の研修実績】
 平成18年 IT企業(社員250名) ・・・部門長幹部研修(9日)
         造園業(社員20名)  ・・・1年間の顧問(リーダーシップ研修、営業マン研修等)
 平成19年 IT企業(社員250名) ・・・課長研修(3日)、コーチング研修、コミュニケーション研修、プレゼンテーション研修、中堅社員研修(財務)
         IT企業(社員300名) ・・・経営職次期役員研修(9日)
         家具製造業(社員120名)・・コンピテンシー活用研修、管理職部下指導研修
 平成20年 IT企業(社員200名) ・・・管理職マネジメント研修(5日)×2クール
         IT企業(社員150名) ・・・新任課長研修(3日)、新任主任研修(3日)、中堅社員リーダーシップ研修(2日)
 平成23年 IT企業(社員300名) ・・・リーダーシップ研修(4日)
 平成25年 飲食業(社員20名)  ・・・店長・管理職研修(10日)

■講演・セミナー実績

○「企業年金研究の研修実施」(地方銀行協会)
○「日本版401Kを中小企業経営に生かす」(東金商工会議所)
○「千葉県社労士主催401kセミナー」(千葉県社労士会)
○成果人事制度のセミナー(自社企画多数)、退職金再構築セミナー
○採用戦略の立案方法セミナー(中小企業家同友会セミナーなど多数)
○個人情報保護に関するセミナー(個人情報保護研修 数件)
○活力を生み出す人事・労務管理のポイント(山口県商工労働部主催)
○経営革新と組織活性のポイント (TKC主催経営革新セミナー H17年9月)
○労働法と労務管理のポイント(商工会議所主催セミナー H17年10月)
○企業を活性化させる人材育成手法(中小企業家同友会 H18年1月)
○組織活性化と意識改革(TAC主催 全国農業会議 H18年6月)
○労働基準法と人事労務管理のポイント(毎日新聞社主催 H18年6月)
○社長が押さえる人事労務のポイント(中小企業家同友会 H18年8月)

“経営理念 中小企業(社員300人以下)の「人」の持つ個性を最大限に引き出し、「個」と「組織」を活性化させ、企業としてパフォーマンスを極大化させる支援策を追求し、提供していくことを使命とします。
お客様の利益増強、キャッシュ増強、業務改革を支援することが当社の使命です。そのために、弊社は中小企業の組織活性化を、ヒト・モノ・カネ・情報・ノウハウの5つの視点から支援します。●「ヒト」とは、人財の採用・活用・育成のことです。お客様の社員を活性化させます。
●「モノ」とは組織の仕組み・制度のことです。お客様の組織や仕組みを活性化させます。●「カネ」とは利益とキャッシュのことです。お客様の財務戦略の仕組むを明瞭にします。●「情報」とはITを駆使した業務改革のことです。お客様の業務フローを見直します。●「ノウハウ」とは弊社が蓄積してきたノウハウや最新情報のことです。最新の情報やノウハウをお届けします。弊社は、上記の5つのどれ1つ欠けてもお客様は満足することはないと断言します。弊社スタッフはお客様に対して、お客様の課題や悩みを完璧に掌握し、
その成果としてお客様の収益(売上高、利益)を極大化の方向に誘導していきます。
無料の初回カウンセリングに申し込む
行動指針
※当社の行動ポリシーを守れない社員は不要です

1、常に人に感謝する。お客様は当然であるが、社員同士、家族、縁があり出会った人たちなど。
「感謝する」とは、「ありがとうございました」のこころの状態を言葉や態度で表現する。

2、Always smile。お客様、仲間同士など、いつも笑顔を絶やさず、元気で明るく対応する。

3、挨拶、礼儀の徹底(おはようございます。ありがとうございます。など)

4、当社を訪問したお客様の顔に目線を向ける。そして、来社時は起立し、元気良く「いらっしゃいませ」と挨拶する。
退社時も起立し、お客様の背中に目線を向け、お辞儀し、元気良く「ありがとうございました」の言葉でお見送りする。

5、相手を不快にする行動・言動・振る舞いはしない。たとえば、ため息をつく、否定的な言葉を発する、返事をしない、
顔を向けて話を聴かない、反論・言い返しする、「すみません」「ありがとうございます」が言えない等

6、お客様や会社仲間から感謝される社員になる。「ありがとう」「助かった」「また頼むよ」「ちょっと相談に乗って」など

7、約束を守る。(時間厳守、頼まれたことは基本的にはすぐ実施する等)

8、仲間を信頼する。仕事をお願いするときは誰に対しても丁重かつ丁寧な態度や口調で、仕事を引き受けるときは「感謝」の気持ちで

9、会社はお客様をお迎えする「VIPルーム」である。毎週、玄関、キャビネット、机、床、トイレなど、掃除を行う。

10、「誠実」、「正直」、「嘘はつかない」を守れない社員は当社では不要である。

11、常に「相手のレベル」に合わせて自分の思いや話を伝える。人間にはレベルの差がある。自分の考えや思いを噛み砕いて説明する。

12、職場では話しかけられ易い雰囲気を醸し出す。(みんなに声かけする、話題を提供する、笑いを誘う等)

13、目標は「年」「月」「週」「日」で持つ。立てた目標を必ず達成させる。

14、日々の目標を前日の貴社前に立案し、当日は目標達成してから帰宅する。

15、必ず毎日、上長に報告・連絡・相談行う。

16、毎月ひとつ、新規事業のアイデア、業務改善のアイデアを提案する。

17、週報の提出は毎日行う。記載内容はお客様との進捗状況や課題、今週の予定を報告する。

18、仕事の優先順位は「お客様の課題緊急度」で判断する。

19、常にメモを取ること。お客様のニーズ、課題、要望を聴き取る。

20、公私を100%わきまえる社会人であること。(私用電話・メール、業務中の携帯電話、私用コピー、無駄話など)

21、雑務(ゴミ出し、お茶出し、掃除等)や仲間の仕事の手助けなど、自ら積極的かつ能動的に動くこと。

22、当社は終日禁煙の会社である。お客様に対しても灰皿は出さない。

23、電話応対は顧客印象の第一歩である。2コール以内に「笑顔の状態をつくり」、明るい声で真剣に対応する。

24、give&give&takeの精神を忘れないこと。会社の仲間やお客様にまず自分からサポートや情報提供を心がける。

25、既存顧客へ定期的に連絡、アポ取り、訪問を行い、当社が保持する情報を提供する。

26、働いて給料を貰う社員になる。給料を貰って働く社員は当社では不要である。

27、当社は「企画創出型企業」である。毎日アイデアを考え、良いアイデアが浮かんだら会社に提案をすること。

28、お客様の便益を最優先で考える。特にミスやクレームに対してスピーディに対応する。

29、仕事上にミスはつきものである。重要なことは、2度と失敗しない対応策を考え、即実行することである。

30、常に自分の仕事の効率化を目指す。毎日、5%改善できないか?を考えて改善策を提案し、実践する。