長く勤めてくれる社員の見分け方

皆さんへ

 
テーマは【長く勤めてくれる社員の見分け方】です。

 
御社で採用したけど、その社員がすぐ辞める!なんて経験は無いですか?
長く勤めてくれる社員を見分けられたら、採用は楽ですよね。

 

面接で
『あなたは忍耐力がありますか?』
『あなたは弊社で長く働いてくれますか?』
と聞いても、

 
『はい!!』と威勢の良い声で答えるはずです。

その言葉を鵜呑みにして雇用すると・・・。

 

あらら、すぐ辞めちゃったよ!ということになります。
どうすれば、見分けられるのか?

 
ここはちょっと宣伝になりますが、心底良いツールなのでご紹介します。
適性検査cubic(キュービック)を採用時に使ってください。

 
cubicには「定着安定性」という数値がばっちり表示されます。
これこそが、長く会社で働くかどうかの指標となります。
数値は「+20」~「-20」まであります。
マイナス値が高いと、定着率が悪く、すぐ辞める可能性が高いという判定になります。

 

反対に、
プラスの数値が高い人は、長く勤めてくれる可能性が高くなります。
少しでも長く勤めてほしい人を採用したい場合は、適性検査cubicの「定着安定性」をチェックしてみて下さい。

 
たった2000円の投資で、長く勤めてくれる社員かどうかがわかればありがたいですね。
貴社の採用面での課題解決に貢献できると思います。

 

アールイープロデュース

 

気軽に問い合わせ