今日は仕事納めです。来年もよろしくお願いいたします。

今日は仕事納めです。来年もよろしくお願いいたします。

本年、色々皆様のおかげでブログを1年間継続
することが出来ました。来年も基本、平日は毎
日投稿していく予定です。ほぼ私の日記帳と化
していますが、その中で自分が気づいたことや
思っていることをブログを通して、皆さんにお
伝えすることで、少なからず皆様からも「励ま
された」「勇気をもらえた」等のお言葉を頂戴
し、とても励みになっております。

来年は新しい事業分野
(1)小規模企業のM&Aアドバイザー
(2)バックオフィスの無人化計画
のプロジェクトを掲げ、邁進してまいります。
ご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。なお、
法人としての年賀状、廃止しておりますので、
その点もご留意願います。

来年はwithコロナからnextコロナになる年です。
明けない夜は無いということで、中小企業にと
ってチャンスでもありますが、厳しい環境が続
きます。事業転換やDX化等の経営革新を行った
企業のみが生き残れる厳しい経営環境になるこ
とは必死です。知恵を絞りこの厳しい時代に生
き抜いていきましょう!

弊社の休業は12/29(火)~1/4(月)
までとなります。
1/5(火)から営業開始となります。
2020-12-28

中小企業の組織活性化支援の
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実践しないと結果は出ない

実践しないと結果は出ない

妄想や妄想、空想ばかり語っている人がいま
す。約60年生きてきて思うことがあります。
私は思い立ったら「実行」に移してきました。
これはこれで色々失敗もありましたが、「や
らない」という選択肢を極力少なくした結果
だと思っています。自分を信じて「良いな」
って思ったことをまず小さく始める。そして、
波に乗れそうだなと思ったら、一気に進めて
行く。その結末が「成功」であれ、「失敗」
であれ、私自身に実績と経験という成果を得
られることが出来ます。

何もやらない空想論者よりも余程ましだし、
自分が生きてきた証明みたいなものになりま
す。

来年、令和三年以降10年間は、小規模M&A
事業にどっぷり足を入れ揉まれる所存です。

自社をバトンタッチしたい中小企業経営者の
方、一緒にサロンで学びましょう!

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サロンにご興味がある経営者は一緒の学びましょう!
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2020-12-25

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経営者の悩みは様々

経営者の悩みは様々

最近、事業承継(M&A)のアドバイザーを
仕事として取り組むようになって、色々な
経営者とリモートですが繋がるようになり、
彼らの悩みは様々です。

三代目の経営者の方が「会社を潰せない」
プレッシャーだったり、創業経営者で高齢
なのですが後継者がいないとか、第三者に
事業譲渡したいが株主に反対されている等
ですかね。

今まで、私は創業したての経営者で会社を
どんどん盛り上げて行きたい、会社を拡大
したい人と顧問契約を締結し、支援してき
ましたが、経営者の課題・悩みは、当たり
前ですがステージにより千差万別だなと
改めて感じた次第です。

それゆえ、M&Aアドバイザーって職、私に
結構あっているかもしれません。

会社を10年以内に第三者へ事業譲渡したい
社長さん、サロンに参加していただき、私
と一緒に未来へバトンタッチしていきませ
んか?

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2020-12-24

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人と繋がるビジネス

人と繋がるビジネス

この一年、私個人としてはとても「インドア」
な年でした。コロナ禍ということもあり、ZO
OM等でお客様とミーティングを行い、助成金
申請はすべて郵送対応が可能となり、出かける
ことがほとんどなくなった。

しかし、令和3年の来年は、人と繋がっていく
ビジネスを展開していきます。
ずばり「小規模企業・中小企業のM&Aアドバイ
ザー」です。売り手側企業のアドバイザー、買
い手側企業のアドバイザーとして時にはZOOM
での面談になりますが、最初は訪問してヒヤリ
ングさせていただく機会を増やしていく予定で
す。

やっぱり人と直接お会いして、その場(先方の
会社)に訪問して、話を聞かないと、臨場感と
いうか、現実が見えてくないものがあります。

会社を売りたい経営者がいましたら、南本に
お繋ぎいただければ幸です。最初は関東近辺
でスタートさせる予定です。

2020-12-22

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小規模M&A(アールプロデュース)がLINE公式アカウントに登場!
南本のM&Aサロンを開設しました。
経営者で10年以内に事業譲渡を県が得ている後継者がいない人
参加をお待ちしております。一緒に未来にバトンタッチして行きましょう!

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外の空気を入れることが大事

外の空気を入れることが大事

ぬるま湯という言葉がありますが、自分だけ
の世界に浸っていると、進歩が止まります。

外の世界を見ることが大事です。会社の業務
改革や生産性向上もそうです。簡単な事例で
いくと、お客様のところに訪問し、2つの
マルチディスプレイで仕事をしている会社が
ありました。「南本さん、これ生産性めちゃ
クチャ上がりますよ!」って言われて、自社
に導入したのが4,5年前。その当時生産性
が1.5倍くらい上がった記憶があります。

これって、自分の固定概念で「ディスプレイ
は一つ」と思い込んでいた結果です。外の世
界を見て、影響を受け、実践して今がありま
す。

皆さんも外の世界にどんどん触れて、良いと
思った部分を自社に取り入れ、生産性を向上
させていってください。

2020-12-22

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誰かが見ている、読んでいる

誰かが見ている、読んでいる

南本は動画を400本以上配信しています。
知り合った人などから、You-Tube見ていま
す等のコメントを頂く機会が増えてきまし
た。

自分が言いたいことを動画にまとめて配信
しているだけのコンテンツを、私が全く知
らない人が、知らないうちに見ていること
はちょっと嬉しい反面、適当なことは話せ
ない「怖さ」も感じる瞬間です。ブログも
同じことが言えます。

しかし、私は今後も、自分の意見をどんど
んブログや動画で配信していくつもりです。
それが少し世間とずれていようが、私個人
の主張というか、メッセージなので、受取
る人が一人でも共感してくれればOKと考え
ています。

「継続は力」が私のモットーですから。

2020-12-21

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業態転換が急がれます

業態転換が急がれます

今、コロナ禍だからという理由だけではない
です。日本生産性が低いために、政府はDX化
を強く推進していますので、色々な業種業態
で「業態転換」をしていくことが求められて
います。今日の記事に出ていましたが、居酒
屋のワタミが「個室の焼き肉店」に業態転換
した結果、お客様が200-300%になっ
たそうです。

補助金も東京都や国が整備しつつあります。
コロナ禍とDX化の2つの大きな要因で、人が
移動しない社会がそこまで来ています。必ず
来ます。そうした時に、自社が永続的に反映
するためには、何らかしらの「業態転換」が
必須となります。

現状にしがみついていても、この状況が劇的
に好転することは無いかと。自分たちで未来
の道を切り開くしかないと思います。

2020-12-18

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社内を標準化することが経営効率化につながる

社内を標準化することが経営効率化につながる

中小企業は仕事が「属人化」している場合が
多いです。弊社もまだ一部残っています。い
わゆる「この仕事はAさんしかわからない」
ってやつです。この部分が多いほど、その
企業の標準化が進んでいないことになり、
その人が退退職するとなると、社内はてん
やわんやの騒ぎになるわけです。

中小企業経営者は、仕事を標準化すること
を真剣に考えてください。業務を簡素化し、
マニュアル化(手順化)し、適当な期間で
ジョブローテーションを行い、スタッフを
多能工化(マルチで仕事ができる人材)さ
せいくと、人に仕事がついてくるのではな
く、仕事に人をつければ良くなります。常
に仕事を標準化、マニュアル化し、誰でも
できるようにしておくことで経営効率は飛
躍的に上がるはずです。

2020-12-17

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ゴールイメージを持たないと、体は動かない

ゴールイメージを持たないと、体は動かない

どんな仕事でも、ゴールイメージを持って行
うが必要だと思います。誰しも、ゴールの無
い作業はつらいだけです。非現実的なゴール
を達成したい人は、それを1年単位とか、半
年単位、3か月単位、1か月単位と短く区切
って、プチゴールイメージを持って、少しず
つ達成していけば、大きなゴールもやがて達
成できるようになると思います。

人は目標(ゴールイメージ)が無いと、一歩
も体が動かず、何も前に進まないってことで
す。どんな小さな仕事でも、いつ、どれくら
いの品質で納品するというゴールを決めてや
れば、自分の成長につながるし、お客様にも
喜ばれるはず。

2020-12-16

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GOTOトラベルが大変なことに

GOTOトラベルが大変なことに

12/28-1/11まで日本全国のGOTO
トラベルが停止になるとのこと。これは結構
インパクトありますね。というか、旅行業・
宿泊業・それに関連する業界はとてもインパ
クト大きいですね。

自粛を呼びかけても若者中心に「自粛」しな
いための強硬手段と言っても良いでしょうね。

国(総理)のこの決断は後々日本経済にどう
影響するのか、神のみぞ知るって感じですね。
飲食業、宿泊業、旅行業、その他関連事業者
の方、明けない夜はないのでが、今回はいつ
明けるのか??が全く予測つかないので、と
てもつらいかと存じます。

何とか業態転換等を行って生き延びて欲しい
ものです。

2020-12-15

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経営者がやるべきこと

経営者がやるべきこと

経営者としてやるべきことはたくさんありま
す。売り上げや利益を確保することや社内マ
ネジメント、資金繰り等の財務管理等です。

最も重要なことは
「会社をどの方向に導き、成長させていくか」
という経営戦略の立案をいかに立てて、実行
に移すかだと思います。

よくあるダメなパターンは私もそうですが、
現業が忙しいことを良いことに、この方向性
を定める戦略立案と実行が出来ていないこと
にあります。

中小企業の場合、
戦略立案とマーケティングの仕組みを構築す
ることは、経営者の仕事だと思います。

2020-12-14

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バックオフィス業務の無人化手順

バックオフィス業務の無人化手順

バックオフィスの無人化支援が来年以降
弊社のメインテーマとなります。社内から
「紙」と「ハンコ」文化を無くすと決断
した瞬間から、無人化できるようになります。

その手順を簡単にご説明します。

①御社のバックオフィス業務の洗い出し
②INとOUTを細かくフローチャート化する
③その中で不要な工程に✖をつける(捨てる)
④必要な業務について、ほぼすべてDX化させる
⑤業務を「誰に担ってもらうか」検討する
⑥専門性のある業務はアウトソースを検討
⑦残った業務の標準化(手順やマニュアル整備)
変な話、パートさん等で出来るようにする
⑧これでほぼバックオフィス業務は無人化

2020-12-11

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出社か在宅勤務か

出社か在宅勤務か

どうしても在宅の場合、ネット環境等で効率
が落ちるという経営者が多く、在宅勤務より
出社を要請するようです。

たしかに、出社してパソコン操作する時より
在宅勤務の操作はどうしても色々な面で制限
がかかり、会社なら1時間で出来ることが、
在宅だと1.5時間かかるものもあるかもし
れません。

まあ、会社がどれだけ真剣にテレワークに取
り組んでいるか?によります。弊社では会社
と同じ環境をほぼ構築しています。ディスプ
レイも2つ用意し、会社のVPNも強化し、
プリンターも配布しました。今後、コロナが
解消されても弊社は在宅中心の会社にして行
きます。

結局、経営者のビジョンというか、方向性と
いうか、経営ポリシー次第ですよね。

弊社は、九州にいようが、沖縄にいようが、
ワーケーションしようが、サテライトで勤務
しようが、どこからでもきちんと仕事して
くれれば良しと考えます。少々の無駄(効率
ダウン)は大目に見るようにします。

そうすることで弊社の場合、子育て中の主婦
で実力のある良い人材が確保できると確信し
ているからです。

2020-12-09

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人は常に誰かに助けられている

人は常に誰かに助けられている

人は調子が出て来ると、自分一人で成功した
と思い込んでいしまう人がいます。私も昔は
そんな思い込みが激しい人間だったような気
がします。そうなると、すべて自分で確認、
仕切らないと不安で仕方がなくなってきます。
そんな会社はたかが知れています。

ベストな形は、業務の役割を決めて、決めた
ら、任せきる。外部の協力会社もそうです。
依頼したら、信じて任せきる。あとはゴール
イメージを共有することに努めれば良いだけ。

人は、このようにして、誰かにいつも助けら
れていると思えて初めて、組織が進化してい
き、権限移譲等ができる強い組織になってい
くものだと思います。

強い組織は権限委譲から始まります。

2020-12-09

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やっぱりコミュニケーションは重要ですね

やっぱりコミュニケーションは重要ですね

最近、ZOOMで全体ミーティングを開催する
ようにしました。在宅勤務に移行してから
一度も全体会議はしていなかったのですが、
「全員の顔を見て話す必要がある」と感じた
からです。

電話やチャットツールを使えば、ある程度の
声のハリ等でスタッフの体調管理はできます
が、やはり顔を見てのコミュニケーションに
勝るものは無いと痛感しました。

最も良いのはリアルな面談なのでしょうが、
ZOOMでの面談は、スタッフ全員が一緒の場
面に集まれるという意味で大事であり重要だ
と認識します。組織ってやはり人と人が絡み
あって出来上がっているので、、、

やらない選択肢もありましたが、やった方が
良いと痛感しております。今後も週1回の
ZOOM定例会議を継続していきます。

2020-12-08

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バックオフィス業務は無人化へ

バックオフィス業務は無人化へ

これは理想論ですが、究極の目標を立てない
と、ものごとは前に進みません。弊社が提唱
しているのは、20人以下の中小企業のバッ
クオフィスは内製化ではなく、アウトソーシ
ングが良いと思います。その際により効率的
に外部の専門業者に委託する場合、「紙」を
排除した業務フローを社内に仕組みとして構
築することをお勧めします。経理業務、給与
計算、入社退社等の手続き、人事管理、顧客
管理、請求書発行、経費管理等です。今の時
代、すべてクラウド化対応が可能です。これ
が社内で構築できると、バックオフィス業務
の無人化も夢では無いです。

目標を高く持てば少しずつ前に転がり始めます。

2020-12-07

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バックオフィス業務を単価が高い人がやっていませんか?

バックオフィス業務を単価が高い人がやっていませんか?

たとえば、よくあるのが経理。
経理仕訳業務を社長や取締役の方がやってい
るケースが多いです。これは、接待費等の経
費処理や役員報酬を社員に知られたくないと
いう理由でしょうが、今後、取締役を含む経
営陣は、経理仕訳や給与計算、入退社手続き、
請求書発行等の「利益を生まない業務」に工
数を割いている場合じゃなくなると思います。

その手の業務は信頼のおける社員に任せるか、
任さられないのであれば、アウトソーシング
会社に丸っとアウトソースした方が、資産性、
専門性、リカバリー性等の観点から、とても有益
です。

これからの中小企業は売り上げが上がらない
時代に、どうやって高収益企業に育て上げる
かを検討しなければなりません。単価が高い
経営陣が、経理や給与計算等に関与する時間
はないはず。

弊社は来年度、バックオフィス無人化計画を
推進していきます。お気軽にご相談を!

2020-12-04

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弊社のコンサルティング三本柱

弊社のコンサルティング三本柱

弊社はリーマンショック以降、コンサルから
足を洗い、給与計算、記帳代行、社労士手続
き等のバックオフィスのアウトソーシングを
受託して成長してきました。

令和3年からは、
バックオフィス業務のアウトソーシングに加え
新たに
(1)バックオフィス無人化計画の推進
(2)廃業STOPの業務提携・第三者事業譲渡推進
(3)人事制度構築コンサル
の3つを行ってまいります。

その心は、中小企業経営者の高齢化が深刻になっ
てきており、そのバトンタッチを支援するととも
に、その過程で、バックオフィスのフルアウトソ
ーシング受託だったり、バックオフィスのIT化支
援を行い無人で運営できるように支援したり、
最終的には会社や事業を第三者へつなぐお手伝い
をしたいということです。

だから、M&Aコンサル的なスポットでハイ終わり
活動ではなく、最初は事業再生を試み、それでも
ダメなら事業引き継ぎ支援を行っていきます。

令和3年は私にとって、チャレンジングな年に
なりそうです。

2020-12-02

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会社は社員を守れない時代になった

会社は社員を守れない時代になった

みずほ銀行の週休4日制など、働き方改革の
名のもと、ワークシェアリングという名目で
実質リストラに近い勤務制度をどんどん導入
してきています。

終身雇用はとくに崩壊し、若くして子会社や
関連会社に出向させられ、サラリーマンは安
心して働けなくなった。もはや、会社は従業
員を守ってくれない時代だということを、サ
ラリーマンの皆さんは「強く」認識すべきで
あり、自分の「名前」と「腕」で生きていけ
るスキルや専門性を習得する道を模索して欲
しいものです。

気づいたときには、自分の力が如何に無力か
を知ることになります。

勉強勉強!、学んだことに実践実践!
稼いだお金を自分のスキル習得等に投資!

自分を守れるのは、会社ではなく「自分」だけ。

2020-12-01

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