段取りにはコンティンジェンシープランを!

段取りにはコンティンジェンシープランを!

今日、まさしく、段取りが狂う事態になった。
前日に電話で打ち合わせた相手から資料が届かない。

これは「信用」していたよね。
だって、昨日電話で段取りを話し合ったんですから。

その資料がFAXで届いていない。

私が朝から役所に出向く段取りが「パー!」となった。

やはり、前日にメールで連絡もらう等のコンティン
ジェンシープラン(不測事態を想定した代替プラン)
を設定しておくべきだった。

こんな簡単なことができない相手がいるのか?と
ちょっと驚きもあるが、
予定通りにできない場合は、連絡を普通は入れるだろ。
それもないからこちらは「順調」と思う。

うーん、今日は「自分の甘さ」に腹立たしさを覚える。
相手を信用しすぎた。

段取りは常に「最悪」を想定して、プランを作りましょう!

2018-06-28

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

組織は大きければ良い?

組織は大きければ良い?

私はそうは思いません。

組織やチームは、小さい方がうまくいきます。

仮に、5名のチームが、2倍の10名になった
とすると、今まで5名に対して密にコミュニ
ケーションが取れて、少数精鋭で最適なパフォ
ーマンスを発揮するチームだったところに、
「普通のパーフォーマー5名」を追加された
場合、途端にチームとしてのパフォーマンスは
落ちます。生産性がすこぶる悪くなるのです。

人が多くなると、マネジメントが煩雑になり、
それに対する時間とコストも多くなります。

組織はそもそも何のために必要なのか?

それは、経営目標を達成すべく、経営効率を
最大化させるために編成するわけで、大規模な
組織が良いわけじゃないはず。

人の能力を最大限引き出し、多能工化していく
ことが少数精鋭部隊を作る近道です。
それにより、無駄なマネジメントコストは激減
します。

この少子高齢化時代、規模を追いかけることは
いかがなものかと思った次第です。

2018-06-27

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

もっと勉強(知識インプット)しなければと痛感する

もっと勉強(知識インプット)しなければと痛感する

最近、新しいアイデアが湧いてこない。
これは歳のせいかもしれないですが、
それにしても、知識にインプットが少なくなってきている。

知識が少ないと、応用が効かなくなる。
応用が効かなくなると、商売がマンネリ化し、お客様から
飽きられてしまいます。

どんな商売でも、お客様が「ここのサービスは新鮮だ!」
と思っていただけなければ、成立しません。

その根源が好奇心であり、その好奇心から生まれる
知識インプットだと私は思います。

私も刺激を求めて、知識インプットしていきます。

2018-06-26

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

組織力はやはり最大の武器

組織力はやはり最大の武器

サッカーワールドカップ、セネガル戦に引き分けた。
勝てていた試合だと傍観者である私は思いますが、
それでも、明らかに身体能力や身長差で負けている
日本が同点に追いつけたのは、「組織力」にあり
ですよね。

中小企業が競合他社に勝つためには、社員個々人の
スキルを高めることも大事なのですが、その個々の
スキルを把握し、うまく適材適所な配置ができる
マネージメント力がとても大事なんだと改めて
日本の戦いを見て、痛感した次第です。

会社にはいろいろな仕事があり、いろいろな役割が
存在します。そのどれを欠いても組織はまとまらず、
その組織の「歪」を突かれて、組織が崩され、
勝負に負けることになります。

攻める営業マン、補佐するバックオフィス、
それを束ねるマネージャーもしくは経営者が、
いつも戦略上の話を双方向に「コミュニケーション」
を取りながら、ことをなしていくことが強い組織に
仕上がっていくのだと改めて思った次第です。

2018-06-25

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

夢は人に語るべし

夢は人に語るべし

夢を人にしゃべる派?
しゃべらない派?

私は「しゃべる派」ですね。
なんでか?

しゃべると、自分のやりたいことがより「具体的に」
明確になることです。人にしゃべると、色々な質問や
疑問等をぶつけてくれます。
それに対して、自分なりに「回答」することで、
より夢を追い求めたくなったりするものです。

最もの理由は「人にしゃべることで自分を追い込む」
点にあります。喋らないでおくと、夢を諦めても
だれも文句いいません。

しかし、周りに喋りまくり、夢を諦めたときに
色々言われたりします。それが怖いので、喋らない
人もいるのかもしれません。

しかし、喋った方が自分を追い込めるし、やる気もでるし、
人生に厚みもでるし(?)、苦難も色々あり楽しいし、
夢は周りに語った方が、実現しやすくなりますよ。

2018-06-22

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

お客様に貢献できなくなった時

お客様に貢献できなくなった時

弊社は、ぶっちゃけ「給与計算」がメイン業務と
言って良いです。実技を請け負う専門集団と思って
頂いて結構です。だから、何もぜずに顧問料を
頂戴することはしませんし、そのような状況に
なった場合、弊社から顧問契約を終了していた
だいています。

それが弊社に経営ポリシーなんです。
何もしないのにお金は貰えない。
至極当然な話なのですが、世の中のビジネスモデル
では、「何もせずにお金を儲けるビジネス」が
横行しているように思います。

釣った魚には餌をやらない的な。

昔は弊社はコンサル中心で商売していたので、
最初は密なコンサルを行うので、顧客は満足します
が、そのうち、何もすることがなくなるので、
「定期訪問+雑談」だけになり、それでも毎月
顧問料を頂戴していました。

その「何もしていないのにお金をもらう」ことに
とてつもなく苦痛を感じていた私は、顧問を自ら
解消したものです。

だから、基本、コンサル契約を行いません。
私がストレスが貯まるからです。

そのようなビジネスが嫌で、私は毎月仕事が発生
する「給与計算」をコア業務に添える決意をした
のです。今は、何もせずにお金をもらっている
お客様は「労務顧問」という5000円で電話
相談何度でもOKというものだけです。

お客様に貢献できなくなった時は自ら身を引く
時だと私は思います。

2018-06-21

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

何事も距離感が大事

何事も距離感が大事

「距離感」うーん、
とても使い勝手の良い言葉です。
特にコンサルタントには。
どんなシーンでも使える魔法の言葉です。
「コミュニケーション」も同じくらいコンサルに
とって使い勝手の良い言葉。

要するに、ファジーというか抽象的で、具体的な
イメージが湧きにくい言葉であるが、聞いた相手
は、妙に納得するのですね。

私は、取引先とでも、社員とでも、一定の「距離感」
を守っていますし、それが大事だと思っています。
まあ、私自身、しょっちゅう人と交わっている
(つるんで遊んだりすること)がとてもできないタイプ
なので、距離感を意図的に作っていると言えます。

賛否両論あるかと思いますが、
どっぷり深く公私に渡り付き合うと、あとで何か
あったときに、「反動が半端ない」です。

それが故に、「南本は冷たい」とよく言われます。(笑い)
でも、それで良いです。
良い人を演じてもしんどいし、疲れるだけですから。
後死ぬまで、自分流で仕事もプライベートもこなして
行きます。周りからなんと言われても。

やっぱり、自分流(オレ流)が私にはピッタリ。


2018-06-19

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

人は基本、褒めた方が成長する

人は基本、褒めた方が成長する

褒められて「嫌な気分」になる人は少ないと思います。
だから、基本、部下を育てる方法としては、
「褒めて育てる」ことが良いかと思います。

中小企業の場合、経営者や上長は、従業員や部下が
「褒めてもらえるような環境を演出」してあげることも
大事なことだと私は考えています。

簡単に言うと「小さな目標を設定してあげ、それが達成
できたら褒めてあげる」ってことです。

これはちょっとだけ努力なり、継続なり、すれば達成
できるように環境を作っておいてあげるのです。

これができれば「褒める」
また、次の小さな目標を設定し、達成できれば褒める。
の繰り返しで、人は自然と成長し、結果、目標達成型の
人間になっていることがあります。

人材育成は焦らず、小さな階段をたくさん仕掛けて
あげれば、成功すると私は思っています。

褒めまくれって意味じゃないですよん。
失敗したら、きちんと「諭す」
(※怒るんじゃないですよ。失敗を自己反省させる意味で諭す)


2018-06-18

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

民泊新法がスタート

民泊新法がスタート

今日、6/15から民泊新法がスタートします。
消防法のルールや建築基準法のルールが厳しく、
AIRBNBのリスティング上、60,000件あった
ものが2割程度になったと言う。

まあ、消防施設が完備していない宿泊所を認める
わけには行かないという役所の論理は理解できます。
その意味で「あり」かなと思いますが、

今もって意味不明なのは「180日規制」です。
さらに市区町村でそれよりも厳しい規制をかけてくる。
これは観光立国を目指そうとしている国としては
情けないと感じます。普及させる気がまったくない。

民泊新法の民泊は「住宅を宿泊所にする」ところ
の法律なので、さっき記載した消防設備や建築基準
法に準拠しないと行けない点は理解できます。
しかし、それをクリアした住宅を外国人等に宿泊所
として貸し出す場合、365日を認めなければダメ
だと思うんですね。それがフェアなルールでしょう。

そもそも、ホテル・旅館と民泊利用者の客層が
全くことなるので、競合関係には無いはずなんです。
(確かにワンルームで民泊をやっている事業者は
 ホテルとバッティングしますが、、)

日本って、いっつも、落とし所に「ビジョン」の
かけらもなく、既得権益に負けて、玉虫色な法律
・制度・運用でごまかされてしまいます。

もっと、ユーザー(来日してくれる外国人)目線
で日本の法律や運用を考えていこうよ。
これって営利企業なら当然ですよね。
顧客視点でマーケティングを考えていくのって。
国ってなんでこれができないんだろうかね。

ゴミ出しや夜の騒動等はきちんと指導していかな
ければなりませんが、それを肝要な心で受け入れる
国家であってほしいと思うのですが。

やはり島国根性が抜けないのが悲しい。
江戸時代の鎖国制度が影響しているのが悲しい。

雜感!

2018-06-15

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

色々考えると複雑になる

色々考えると複雑になる

「あれも」「これも」と色々考えると物事が複雑に
なり、どれも解決せず、より複雑になってきます。

そんなときは、「色々考えない」ことが解決策と
なります。

色々ある中で、最も優先すべき事項を「ひとつ」
決めます。

あとは、その優先事項を解決する段取り(シナリオ)
を考えます。あとは、自分か従業員が行う指示を
出しておきます。

そうすると、複雑に絡まった課題が、最も懸案だった
事項が解決したことで、結構あっさりと解決していく
ものです。

要は「最も重要な課題案件」を見つけ、それに全の
神経を集中させ、解決することが解決策なんです。

人間、色々考えても、一度にたくさんのことは
できません。1点に集中すればうまくいきます。

お試しあれ!

2018-06-14

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

私、You-Tuberになりました(笑い)

私、You-Tuberになりました(笑い)

組織活性化TVという動画を配信しはじめて、
約3年6ヶ月が経過します。

そう、3年と半年が経過します。

中小企業経営者に役立つノウハウを動画で配信
しようと決意したのが、人工股関節手術で入院して
ときです。何が幸いするか人生はわかりません。

動画を毎週1本、ブログを毎日(月から金)書こう
と決意し、守れない日もありますが、基本「継続」
しています。

動画を撮影するノウハウを知るために、色々セミナー
を受講し、カメラを購入し、You-tubeにUPして来ました。

視聴者数1000人を超えた頃、
広告を入れてみようと思い、You-tuberの道を「遊び心」
で申請しました。Yuotubeの審査が混み合っている様子
で私は4ヶ月待たされ、やっと6/7からYou-Tuberに
なることができました。

私の場合、You-Tuberになることが目的ではなく、
一つの通過点に過ぎません。もっともっと良いコンテンツ
の動画を配信していきます。
「南本さん、動画でノウハウ喋りすぎ!」とか
経営者に言われたりしますが、ノウハウなんて、
一秒後には陳腐化し、使い物にならないものになっています。

必死でやっている感覚もなく、毎週日曜日に会社に来て
動画を1本撮影して、自宅に帰りYou-TubeにUPすると
いう「ルーティーン」なんです。
「習慣化」されているから苦痛なくできるんですね。

中小企業経営者に方のぜひやってほしいこと。
なんでも仕事を「毎日単位」に最小化することで、
歯磨きと同じようにほとんど苦痛なく習慣化できます。

それが、ICHIROの話じゃないですが、偉大な記録
に到達するのだと思います。

組織活性化TV
https://www.youtube.com/user/yasusi1208

2018-06-11

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

ピンチがチャンスって本当ですね!

ピンチがチャンスって本当ですね!

私どもは、社労士事務所の体をしていますが、
実際は「コンサルティング会社」です。
それは私が中小企業診断士という資格で
創業当初、独立したからです。

社労士事務所は「後づけ」なんです。

今弊社の事業は、給与計算代行や入社退社
手続代行(いわゆる社労士顧問)業務を
スタッフで回していただいております。

それ以外に、
助成金コンサル
人事制度構築コンサル
社員研修(組織活性化研修と呼んでいます)
適性検査cubicの提供

そして、最近は
「バックオフィスの業務改革」に着手しています。

ある企業は「給与計算等の業者を変える」と
言い出したので、弊社にとって、最大のピンチな
わけです。何度が経営者と話し合いを持ち、
結局、「バックオフィスの省力化・効率化」
究極は、担当者をおかず、フルアウトソースすること
だったのです。

そこで、経理で一人人員を割いていたものを
弊社が「MFクラウド会計」を提案し、
ほぼほぼ(80%記帳代行が不要)弊社でフルで
経理記帳代行できるレベルになってきました。
余剰人員を営業部隊に異動させるとのこと。

結局、「業者を変える」騒動から、相手の懐に
飛び込んで、課題を解決できる提案をしたおかげで
チャンスに転換し、受注できる運びとなりました。

ビジネスの本質は「相手の本当の困った」を聴き、
それに対する解決策を提示することで、ピンチも
チャンスに変わるってことです。

みなさんもピンチのときほど、
その事象から逃げずに真摯に対応すれば、
うまくいきます。

2018-06-07

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

起業家は命がけで仕事をしている

起業家は命がけで仕事をしている

「起業家」
とてもかっこよい響きがあります。
私は18年前、起業家になりたくて独立開業
しました。

しかし、起業するってことを甘く見ていました。

起業=人脈ZEROからスタートなので、
基本誰も助けてくれません。
ましてやサラリーマン時代の人脈は人脈じゃない
ということを後で知ることになるのです。
会社の倒産の危機を過去、2度、経験しました。
それはそれは、悲惨な生活が待っていました。
特にリーマン・ショック後の危機は今思い出しても
悲惨でしたね。(笑い)

これから起業する人にぜひやってほしいことがあります。

(1)1年無収入で生活できる貯金を貯める
(2)背負うものを持つ(小さな子供や住宅ローン等)
(3)人脈をサラリーマン時代から構築
(4)財務とマーケティングはかなり勉強する
(5)365日24時間働く気持ちを持つ
(6)優秀なブレインを持つ(税理士や社労士)
(7)創造力や発想力がない人は絶対成功しない

7番目に書いていますが、これが最も大事です。
この素養がない人は、絶対起業しちゃだめです。
ほぼほぼ失敗します。

2018-06-06

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

会社の「存続」問題は根深い

会社の「存続」問題は根深い

私も今年12月で57歳になります。
この前、55になったと思ったのが、もう57歳
になります。

世の中の中小企業の経営者の高齢化が進んでおり、
2025年には70歳代の経営者比率がとても高く
なるそうです。

会社を潰すか、存続させるか、
存続させる場合、後継者に継がせるか、売却するか、

の選択が迫られます。

私も心底、まだ決めかねていますが、
いずれにしても中小企業「大廃業時代」がやってくる
ことだけは確かです。

日本が外資に日本の土地、ビル、会社、などすべての
ものを買われてしまうのだと予測されます。
中小零細企業の「売買」がこれから始まる気配が
いたします。そのためには、内部留保して置かないと
高く売れませんよ。節税というなの戦略的赤字じゃ
企業を売却もできませんよ~~!
まあ、1代で閉める覚悟なら問題ないですが。


2018-06-05

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る

統計データを元に語るとそれらしくなる

統計データを元に語るとそれらしくなる

人口減少や高齢化の話、
統計データを元に人に説明すると「なるほど」
となります。我が社もなにか対策を打たねば!
となるわけです。

なんでもそうですが、人は客観的な統計データで
話しをされると、妙に納得し、受け入れる傾向が
あります。

RPA(ロボット事務自動化)の話もそうです。
AIの話もそうです。

「人口減少」→「人材確保が難しい」→「会社が
回らない」→「業績悪化」→「倒産」なんて未来を
想像します。

それにすぐに飛びつくのは危険です。
しかし、そんな近い未来に向けて、生産性や効率化
という社内業務の見直しを先手で打っていくことは
経営者としてとても大事なことだと思います。

仕事を「人」につけると、その人がいなくなると業務
が回らなくなります。仕事を「仕組み」で回せるように
することが経営者に仕事です。誰がやっても同じ結果
になる仕組みはやはりRPAやAIを使う必要があります。

仕事を「人」につけないことが最初に一歩。
仕事は誰がやっても同じ結果になる仕組みを構築しましょう!

2018-06-01

中小企業の組織活性化支援の
アールイープロデュース http://re-p.co.jp
お問い合わせ http://www.re-p.co.jp/contact/

>続きを見る