メールの文章に本心が見える

経営

メールの文章に本心が見える

メールの文章で、その人が本当に「申し訳ない」
と思っているのか、思っていないのか、よく
わかります。

弊社のような「請負業者」は、委託元の対応が
二極化されます。
担当者によっても二極化されます。

簡単に言うと
「下請け業者」と思っている委託元と
「パートナー企業」と思っている委託元では
メール等の文面が明らかに違います。

前者の会社は、メール等の文面のいたるところ
に横柄な表現や誠意が無い表現が散見されます。
文章は丁寧な言い回しなのですが、その本心
が伝わらず、「下請けだろ!」的な裏の心が
見え見えになることがあります。

悲しい限りです。

こんな会社とは、徐々に距離を置いていきます。

2020-06-19

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